2008年7月26日土曜日

無題。

勘違いってすばらしい。

世の中ほとんどが勘違いで成り立ってるのではなかろうか
と思う。

だんちがーいなかんちがーいでお金を生むこともある。


勘違いは時に甚だ迷惑行為になるもの。


自分以外の他人と接してるときなんて、自然体なわけがない
少なくともわたしは。

2008年7月21日月曜日

無題。

他人と自分。

みんなは自分は世界の中でどのような位置づけなのだろう。

こんな面倒くさいことや意味がないことをこねくりかえして
考えているのは自分だけかな。。。


自信過剰な人をみると恐ろしくなる。何が根拠なのだろうか・・・。
自分以外の他が評価することではないのかと思うけど。


吐き気がするんです。


私はネガティブ思考がすべての原動力になっているので
すべてに対して猜疑心の塊であると同時に異常なまでに
素直ではない。


なんかそこは変えられない。


わたしは解放したり押し込めたり自分の精神状態をいかに
コントロールするかが課題というか今の精一杯です。

2008年7月13日日曜日

無題。

あまり変わっていない。
行動するかしないか、表層的な部分が変わってきただけ。

気づいてはいたけど、わたしはちょっとずれているとおもう。
悪いことではないけど、この現世、今のこの場所では
生きていくのが辛い。

殺したいくらい消したいくらい憎いとか
冷静に感情的なのです。


変わったのは


振り切るくらい大好きとかいう感情はもうこれからは訪れない。


衝動的に多くを求めすぎたり
衝動的にすべてを捨てたくなったり

健やかな営みが望めない。
自分を苛めることになってしまう。
当然のことながら人を傷つけることにもなる。



生産性のない感情をどう形にしようか。

2008年7月10日木曜日

7月7日

のことはすっかり忘れてました。天気はよくなかったですね、覚えてないけど。

忘れたいことは山ほどあります。

情報過多すぎて疲れてしまいます。

いなくなってしまったらいいもの
なくなってしまえばいいもの。


魔法が使えればなあ。

2008年6月30日月曜日

古都巡り。



京都と鎌倉にいってきました。

結構突然思い立って。

意味があると思います。


日常では煩わしい感情に振り回されたりするけれど、
歴史が積み重なりが露わな街に赴くと

ただ自分は生かされていると感じる。

ある意味では間違ってない。


生きてるとか何かをできているとか誰のなにより優れているとか

ほんとは誰も何も言えないのだと。


「生きている」なんておそれおおい。

2008年6月18日水曜日

生え抜き。

いつもいつも同じことでつまずいている。

わたしは自分のことを結構分かっています。
認めてしまえばすべてが振り切ってしまうのです。。。
それは自分が破壊してしまう、イコール終わってしまうということなのです。


怒って感情を顕にするのも嫌なことを嫌というのも大切なことだと思いました。

2008年6月4日水曜日

じぶんがいた。

これまで綴ってきた「つれづれぞうし」を読み返してみた。
日日こんなにいろんなことを感じて生きてる。

もったいない感じ。

溢れちゃいそうで。。。


もっとできることがあるだろうとも思うし
もっと「無」を求めたいとも思う。


いったいどこまでいけばいいのでしょうか。



人の精神構造はミルフィーユだす。