2008年11月29日土曜日

新月

です。

時間帯によって願い事が叶いやすかったり、
逆に判断を誤ることがあります。
わたしは妙に敏感になります。


いまは日常生活の部分(仕事やら)は別として、
いろいろ手放せている状態だから、
自分の真ん中で考えられます。


やはりわたしだけのことでいうと行き着くところは
自分を受け入れないと誰も受け入れられないということです。
自分の気持ちがよく分からず、裏腹な行動をしてしまったり、
ひとを死んでしまえばいいとまで思うのも結局は
自己不信の裏返しのように思えます。
そのことで自己嫌悪になるとはまさに悪循環なのです。

どこかで流れを変えなければ。

足を引っ張るモノを排除することができればいいですが
なかなか難しいです。見方や受け取り方を変える方法なら
あるみたいです。

もっと早く闇があることに、そこに光を採り入れなければ
ならなかったことに気がつかなかったのだろう。。。
闇の中にいたから自分に闇があると分からなかった。

2008年11月24日月曜日

観音さま。

あたまを撫で撫でされるのが好きです。
えさを与えられた感じで降参です。

だから
動物にも傷付いた女子にも好きな殿方にもわたしは撫で撫でします。

良くも悪くも男女を超えない、且つエロい行為な気もします。

そこには紛れもなく愛がないと為されない行為ですもの。

2008年11月23日日曜日

無題。


なんて刹那的に生きているのでしょうか。
別に悪いこととは思いません。
心にすとんと落ちてきたのですから。

腑に落ちるという言葉の意味の深さに気づく。
頭で理解したり、納得したりするというのとは違うのです。
ほんとに心の真ん中にすとんと落ちる感覚。
臓物に染み込まないとそれは、体感したとは言えないのです。

消してしまいたいことだってたくさんあります。


生まれてきたらいつか死ぬのです。
明日かもしれないし五十年後かもしれない。

これからは情熱に従って生きるだけです。


今日の画像:諸事情によりうしを激写。うしも休むんですね。

2008年11月19日水曜日

無題。

とに自分に必要なものはそんなにたくさんないはず。

情報に手が届きすぎて気持ち悪い世の中です。
そして節操なくそれに貪りつくひとはもっと気持ち悪い。

見えないから分からないからいい部分もあるのに。

わたしはよく注意されるけど、
自分のことを知りたいと思うほうが健全とまで言わなくても自然だと思う。
自分あっての他人だし世の中だと思うから。

必要以上に意味なくひとに興味津々なひとは苦手です。
あとなんでも感想と評価を述べないと気が済まないひと・・・。
周りのひとは疲れると思うんだけど。

少なくともわたしとは相容れない。

2008年11月18日火曜日

オーラというか

ひとの住んでいる空間はその人の意志が
詰まった場所でもある。すきなものがたくさんあるし
それに囲まれたいから、自分の色の空間を創っていく。


それが逆にある人にとっては何故だか分からないけど
とてもいらいらする場所だったりする。
詰まっているから、さまざま。


わたしの感情を逆撫でする場所なんだろうか。
空気さえも淀んで見える。
何かよくないのではと感じたり。

人は人なんですが
わたしはなんとなく新しいステージに立ちたいと
思っているから余計に感じる。

2008年11月17日月曜日

無題。

自分を見透かされるのがとても苦手でした。
まるでまるはだかですもの。

思うんです。
わたしのことを経験からではなく
分かってしまうのは、怖いけど、うれしいことでもあります。

距離でも一緒に過ごす時間でもなく、
何か繋がっている同じ宇宙を持っているひと。
元々近かったのか、わたしが追いついてしまったのだろうか。


わたしの汚い部分も全部ひっくるめてすべてを認めてくれている。
言葉や態度ではない。言葉にする必要すらないのです。


いま自分の生活の中、ひとと接する中でいつものように
沸々ととても醜い、否定したい感情が起こっても、
そのひとが降りてきて大丈夫だよって深い安心感で包んでくれます。
いつも褒めてくれます。

突然気がついてしまいました。

それと同時に
もうひとつ分かってしまっていることがありますが・・・。

2008年11月12日水曜日

むだい。

愛しているという言葉が的確かどうかは分かりませんが
糸で繋がっているというのはほんとのようです。

心で感じる色はどんな色なんでしょうか。
情熱の赤だなんて野暮なことは言いません。


いつでもそちらに飛んでいけるのでしょう。



そのような感情を知らなかったのですか。
知ってるだけじゃだめなんですね。